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【长城读书角】0010植村清二《万里の長城》

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《万里の長城》是一本极具争议性的作品,此书诞生于日本的出版界被严格控制在军国主义的氛围中,而中国学者在植村清二的文字中读到了他的一些借长城说事割裂中国的文辞,激起了对植村清二及其书籍的不满。

植村清二的生平履历大抵如此:

植村 清二(うえむら せいじ、1901年1月30日 – 1987年5月27日)は、東洋史学者。大阪市生まれ。実兄は直木三十五。

1925年東京帝国大学文学部東洋史学科卒業、1938年松山高等学校教授、1941年新潟高等学校教授、1949年新潟大学人文学部教授、1965年定年退官、1966年国士舘大学文学部教授。
1901年1月30日 – 父惣八、母しづの次男として大阪市南区内安堂寺町通に生まれる。父は古着屋。
1908年4月 – 大阪市桃園第一尋常小学校に入学。
1913年4月 – 大阪府立天王寺小学校に入学。
1919年4月 – 山口高等学校(文科乙類)に入学。
1922年4月 – 東京帝国大学文学部東洋史学科に入学。
1923年7月 – 華北に旅行。
1925年3月 – 東京帝国大学卒業。文学部東洋史学科副手に就任。
1926年3月 – 東京府立第五中学校講師に就任。
1928年3月 – 松山高等学校教授に就任。
1932年12月24日 – 母しづ死去。
1932年12月27日 – 井上房枝と結婚。
1934年2月24日 – 兄宗一(直木三十五)死去。
1935年 – 長女真弓誕生。
1938年 – 父死去。長男植村鞆音誕生。
1940年 – 二女美鈴誕生。
1941年 – 新潟高等学校教授に就任。
1946年6月5日 – 妻死去。
1949年 – 新潟大学人文学部教授に就任。
1958年4月 – 新潟大学人文学部長に就任。(-1961年3月)
1965年3月 – 新潟大学を退職。神奈川県逗子市に転居。新潟大学名誉教授。
1966年 – 国士舘大学文学部教授、東京女学館短期大学教授に就任。東京都練馬区に転居。
1971年 – 囲碁三段(日本棋院)に昇段。
1972年 – 勲三等旭日中綬章受章。
1986年 – 国士舘大学退職。
1987年5月27日 – 東京新宿の聖母病院にて死去。

他的作品有:

『万里の長城』 創元社(創元選書) 1944/「万里の長城 中国小史」 中公文庫 1979、新版2003
『国史新話』 大学書房 1949
『アジアの帝王』 洋々社 1956 /「アジアの帝王たち」、中公文庫 1988
『神武天皇-日本の建国』 至文堂(日本歴史新書) 1957、増補版 1966/中公文庫 1990
『世界の歴史 巻1 中国史十話』 中村書店 1959 /「中国史十話」 中公文庫 1992
『楠木正成』 至文堂(日本歴史新書) 1962、増補版 1973/中公文庫 1989
『諸葛孔明』 筑摩書房(グリーンベルト新書) 1964/中公文庫 1985/ちくま文庫 2011
『教養としての中国史』 講談社現代新書 1965
『大世界史3 万里の長城』 文藝春秋 1967
『歴史と文芸の間』 中央公論社 1977/中公文庫 1979
『丸善百年史 上巻第一編』1980 丸善

《万里の長城》一书奠定了植村清二在日本中国史研究方面的地位,可以说是他的成名作。

 

此书长城读书角入藏。

 


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